しゃくなげ花酵母豆乳石鹸|洗顔石鹸おすすめガイド

しゃくなげ花酵母豆乳石鹸

しゃくなげ花酵母豆乳石鹸

今までにない石鹸誕生!

乾燥を防ぐための石鹸として、たくさんの保湿成分が配合されています。それらの保湿成分を壊さないように「釜炊き枠練り製法」で時間をかけて丁寧に作られているこの石鹸は、洗顔後も化粧水をつけたようにもちもち肌になるというので驚きです♪

  • 無着色・無香料・無鉱物油・合成海面活性剤不使用!!
  • しゃくなげ花酵母エキスをはじめとする、たくさんの保湿成分配合!!
  • 洗顔後も化粧水をつけたようにツルツル!!
  • 累計販売数が200万個を突破!!
しゃくなげ花酵母豆乳石鹸
メーカー豆腐の盛田屋
内容量50g
価格2,376円(税込) 初回限定価格2,138円(税込)

しゃくなげ花酵母豆乳石鹸 全成分

カリ含有石ケン素地・スクロース・酵母エキス・水・グリセリン・ソルビトール・豆乳発酵液・スイゼンジノリ多糖体・ダイズエキス・加水分解ヒアルロン酸・スクワラン・トレハロース・グリチルリチン酸2K・ポリクオタニウム-51・クエン酸・エタノール
※無着色・無香料・無鉱物油・合成海面活性剤不使用

洗顔石鹸 Information

肌が乾燥することで様々なトラブルが起きてしまいます。小じわが目立ってしまうのも乾燥が大きな原因となっています。逆にいえば、乾燥から守ることでトラブルを最小限に抑えることが出来るのです。ですが、化粧水や乳液でどれだけ潤わせようとしても、洗顔時に必要以上に皮脂を取ってしまっては、せっかくの化粧水も肌の奥まで浸透せず、結局乾燥してしまいます。

そこで、どうにか乾燥を防ぐものが作れないかと考えたどり着いたのが石鹸だったそうです。

体に良い物を作りたいという思いで豆腐を作り続け、豆腐を作る中で、手がきれいになったことから、体に良い物はお肌にもいいと考え、酵母菌を使うことにしました。そこで注目したのが、椎葉村のしゃくなげでした。椎葉村の扇山はしゃくなげの群生地で、化粧品の原料規格に合う酵母が採れるかどうか、研究者の方には「奇跡的な確率でしかない」と言われましたが、諦めず試行錯誤を繰り返しました。そしてついに酵母が採取でき、「しゃくなげ花酵母エキス」が出来ました。

この酵母を豆乳せっけんに加え、洗うだけで小じわを目立たなくする「しゃくなげ花酵母豆乳石鹸」が誕生したのです。今では累計販売数が200万個を突破しました。

「しゃくなげ花酵母豆乳石鹸」は、豆腐を作ってきた盛田屋だからこその、素材・製法で作られています。

濃厚な豆乳は、2種類の国産大豆と2種類の湧き水から作られるとてもシンプルなものです。北海道産と佐賀県産の大豆をブレンドし、椎葉村に湧き出ている柔らかい水と硬水につけて作られています。その豆乳には、大豆イソフラボン、サポニン、タンパク質、ビタミン郡など、美容成分が豊富に含まれています。

さらに、しゃくなげ花酵母エキス以外にも、スイゼンジノリ多糖体、トレハロース、加水分解ヒアルロン酸などの保湿成分が配合されています。

「しゃくなげ花酵母エキス」は、アミノ酸組成が人肌の組成ととてもよく似ているので、肌に馴染みやすく、もっちりした肌へと導いてくれます。

「スイゼンジノリ多糖体」は、九州の限られた湧き水でのみ育つ、水前寺海苔から作られる物質です。「サクラン」と呼ばれる、スイゼンジノリの細胞体を覆っている寒天質の物質には高い保水力があり、それはヒアルロン酸の5倍とも言われています。

「トレハロース」はキノコ類や豆など多くの食品に含まれる天然の糖質です。乾燥キノコを水で戻すと乾燥前のキノコに戻るように、キノコの中に存在する、生命の糖と呼ばれるトレハロースが乾燥状態の保湿には大変優れているのです。

「加水分解ヒアルロン酸」は、皮脂角層に浸透する活性型のヒアルロン酸です。従来のヒアルロン酸より優れた経皮親和性を持っており、角層に浸透して肌に潤いを与えます。

これらの成分が製造の過程で壊されてしまわないように、「釜炊き枠練り製法」を採用しました。「釜炊き枠練り製法」とは、原料を釜でじっくり炊き上げて、ゆっくり熟成し乾燥させて作る昔ながらの方法です。そのため、しゃくなげ花酵母豆乳せっけんを一つ作るのに二ヶ月以上かかってしまいますが、成分を壊さないようにするためにはこの製法が一番なのです。

一般的な石鹸で洗顔すると、そのあとすぐに乾燥するので、「早く化粧水つけなきゃ」と慌てることが多いですが、この石鹸は、洗顔後も化粧水をつけたようにツルツルになるので、慌てる必要がないというのがとても魅力的ですね。

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